R.Takakura
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研究業績(Publications)

  1. 髙倉礼, 志築文太郎, 高橋伸. パームレストにおける押し込み動作に基づくカーソル操作手法の検討. 情報処理学会研究報告(HCI-193), 情報処理学会, 2021年6月, 7pages.
    口頭発表
  2. Hinako Nozaki, Kaori Minawa, Rei Takakura, Buntarou Shizuki. Investigating Reaction Accuracy of Extended Touchscreen with Conductive Ink for Mobile Virtual Piano. 5th Asian CHI Symposium, ACM, May, 2021, 4pages.
    ポスター
  3. Koki Tominaga, Shun Fujita, Rei Takakura, Buntarou Shizuki. Investigating the Effects of Position and Angle of Virtual Keyboard on Text Entry Performance and Workload. 5th Asian CHI Symposium, ACM, May, 2021, 4pages.
    ポスター
  4. 髙倉礼, 志築文太郎. ディスプレイの設置位置および文字入力欄の表示位置による文字入力への影響. インタラクション2021, 情報処理学会, 2021年3月, 6pages.
    ポスタープレミアム発表
  5. 横山海青, 髙倉礼, 志築文太郎. JoyFlick: フリック入力に基づくゲームパッド向けかな文字入力手法. 第28回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS' 2020), 日本ソフトウェア科学会, 2020年12月, pp. 97-102.
    査読ありショート採択(採択率67.6%)
  6. 髙倉礼. 受動触覚を用いたタッチタイピング学習支援手法. 筑波大学, 2019, 卒業論文.
    学士論文
  7. Rei Takakura, Kyohei Hakka, and Buntarou Shizuki. Exploration of Passive Haptics Based Learning Support Method for Touch Typing. In Proceedings of 31ST AUSTRALIAN CONFERENCE ON HUMAN-COMPUTER-INTERACTION (OzCHI’19), December, 2019, pp. 529–533.
    デモ・ポスター・口頭発表査読あり(採択率73.3%)
  8. 髙倉礼, 八箇恭平, 志築文太郎. 受動触覚を用いたタッチタイピング学習支援手法の検討. 第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS' 2019), 日本ソフトウェア科学会, 2019年9月.
    デモ・ポスター
  9. 漆山裕太, 髙倉礼, 鈴木翔大, 志築文太郎, 高橋伸. 異なる手形状に対する周波数応答の予備調査. 情報処理学会研究報告, Vol.2019-HCI-184, No.2, 情報処理学会, 2019年7月, 8pages.
    口頭発表

制作物(Works)

  1. Your Mac Dict

    VSCode拡張個人開発
  2. TransTex

    フロントエンド個人開発
  3. mAstival 情報メディア創成学類作品展示会

    フロントエンド
  4. PooWa あかるいルームメイト

    ArduinoBLE

その他(Others)

  1. 筑波大学研究倫理審査 課題名「キーボードを用いた文字入力性能の評価」

    研究倫理審査
  2. 筑波大学2020年度第1期授業料半額免除

    授業料免除
  3. 筑波大学 情報学群長表彰

    表彰
  4. 筑波大学 海外学会等参加支援プログラム 採択

    渡航助成
  5. WISS '19 ボランティア

    ボランティア
  6. 筑波大学情報科学類 大学説明会

    研究紹介
  7. 筑波大学情報メディア創成学類 大学説明会

    プレゼンテーション
Modified: 2021-06-04.
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